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捕獲罠 (イノシシ対策)
 
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いつも沢田製作所の製品をご利用いただき有難うございます。
右掲載の捕獲罠は「取り扱い停止中」にもかかわらず次から次へとお問い合わせが入っておりました。

サワダ式捕獲罠補助器具の新型が近々発売になります。
より安全、より取り扱いの利便性、より捕獲効果大を求めて研究開発を進めておりますが、サワダ式捕獲罠補助器具が開発完了です。

製品の一端をお知らせするために別ページを用意しましたので下のクリックから新製品のページにお進み下さい。

クリック


新型捕獲罠が登場しました




農業従事者の宿敵?




サスマタ すっぽん大将
これがサスマタ・ガードマン


特許 新型サスマタ
罠には掛かっても鹿もイノシシもまだ生きています。とても素手で手を出すわけにはいきません。 そのようなときガードマンが役に立ちます。
数あるサスマタの中でも相手(対象物)をはさむ、つかむことができるのは「ガードマン」だけです。
普段は家庭の安全のために常備しておき、何かことが有ったら思いの外役に立つのがガードマンです。
たとえば、池や川に落ちた犬、猫を挟んで拾い上げて助けるとか、上にあるものを挟んで取り降ろすという使い方も工夫次第です。
犬や猫が普通のサスマタにつかまって岸に引き上げてもらえるなんてことはあり得ません。 しかし、ガードマンであれば犬、猫の胴体にガードマンの先の開いたところを押し付けるだけで爪がバネ仕掛けで閉まるのでそれで挟むことができます。 あとは岸に引き上げてやれば良いことになります。




石原都知事、アホな記者の
質問にブチ切れ



ビデオ (PC)

iPhone, iPad
サワダ式捕獲罠のご紹介
このビデオはサワダ式捕獲罠がいかに優れており、しかも害獣とはいえども獣を極力傷つけずに捕獲する ことを第一目的として製作されたものであることを見ていただくために作りました。
従来のトラバサミ等の罠の場合はハサミが作動した瞬間に獣は足に食い込むトラバサミで重症を負うのが普通でした。
最悪の場合はハサミが作動した後に動物が暴れ足首を切断したまま逃走するということもありました。これではいつまでたっても 獣とのいたちごっごが続くのが普通でした。
しかしながら、サワダ式捕獲罠の場合は動物を傷つけることがなく、また足首を切断して逃走されるということもありません。

YouTube
群馬県藤岡市上日野でシイタケ栽培をしている人から送られてきた画像を載せました。「本当は獲りたくはないが、そのままにしておくと、シイタケや筍がすべてシカに食べられてしまうので止むをえず捕獲をしている」と言っていました。自分の土地に10丁位掛けてあるそうです。(沢田式ワナは命に別状がなく捕獲ができます) YouTubeにアップ


捕獲罠のご紹介
特許出願中

利用方法
1.
捕獲動物が通る獣道を見つけて、確実に足を突く所を捜し、捕獲器全体が隠れる穴を掘る。

2.
捕獲器内側の踏抜筒(a)をとりだして、薄いビニールを上にかける。
輪ゴムで仮止めし、その上から捕獲部ワイヤーロープ(c)をかけて、上部で安全装置を静かにはずす。
3.
捕獲器外側の筒受(b)の切欠部と、ワイヤーロープ締め付け具を合わせる。
b.cタイプはバネを上に跳ね上がる様にセットする。
4.
輪形のワイヤーロープを、丈夫な立ち木に回して固定具で確実に止める。
5.
最後に土や落ち葉で、罠全体とワイヤーロープが隠れるようにする。

製品仕様(各部名称)


  内径が17cmと20cmなので規制の有る所では使用できません。  

エゾ鹿をゲット
一般ビデオ (PC用)
 
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